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2022/04/11

医療にハーブ免疫療法を…

病気になった方は、身体だけでなく精神的にもつらい思いをします。つらい思いは本人だけでなく、周りの人々も同じ思いをします。シックストレスをケアする事によって、人の手や身体に優しいハーブを使って、少しでも幸せな治療、又は予防を出来ればと考えております。そして、病気になっても負けない身体になることが患者様にとっても一番幸せだと思います。
そこで私たちは病院内にハーブ免疫療法に取り組むサロンの設置を1つの目的とし、患者様だけでなく、医療従事者の方の疲れやストレスを軽減するサロン、更に治療後のケアやターミナルの方たちのケア施設「インプルーブメントセンター」の設立を目指しております。

医療への導入メリット

ハーブ免疫療法の医療施設への導入には5つの方向性があります。

院内での医療従事者のストレスと疲労のケア

医師、看護師のストレスからの鬱や慢性疲労が増加しています。それらをケアするサロンを院内に設置することができます。
夜勤の後の疲れを院内でケアして、短時間で疲労回復をしてから帰宅してもらう。そのメリットとして「離職率が減る」「毎日元気にイキイキと仕事ができる」など、医療従事者の健康に留意する病院として存在価値が高くなると考えられます。

病気と健康の間のケア

検査結果には異常が認められない。しかし、クライアントは間違いなく、つらい不調を感じているというシチュエーションがよくあります。
そこで、その分野に対するハーブを使ったケアを行う施設を併設することにより、ドクターの手をかけずに未病のケア、または治療後のケア、生活指導、カウンセリングなどができます。

生きる力の向上

免疫力があまりにも低いために治療が困難になっているクライアント様に対する自己免疫力、生きる力を促進すること、免疫力をUPしたうえで治療に望むことができます。 

シックストレスの軽減

病気による心と身体のストレス(シックストレス)ケアをすることにより前向きな気持ちのサポートを行います。
リンパドレナージュの導入

専属の理学療法士や看護師資格をもつハーブ免疫療法師による、リンパドレナージュができます。

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