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IPH設立の経緯

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IPH設立の経緯

一般社団法人IPHは病気にならない体作りを目指して社団法人を設立いたしました。

今、私達の周りは、生活環境も地球環境も大きく変わり、本人も気づかないままに、

深いストレスの中で生活しています。

病気ではないけれども、健康に不安があると思われている方もたくさんいらっしゃいます。

中には、免疫力が低くて、治療が受けられない方も多くおられます。

それらの人達は、不安の中で一体何に希望を見出していけばよいのでしょうか?

私たちは、ただ見ているだけなのでしょうか?

そのような時に、私達は自然療法を選択肢に加えることを提案したいと考えています。

体に有害なものを使わず、負担をかけずに自分の力で回復するよう働きかける方法です。

 

予防医療は、生体反応を刺激して、自分の免疫力を高め、循環を良くし、

排泄を促進しながら体の機能を整えていきます。

それは本来、人間の体が病気や怪我から回復していくときのあり方に

通じており、体に負担をかけません。

例えば病院内に予防療法科があり、日頃の病気予防が出来、病中病後には

体に負担がない方法で元気になれるとしたらどうでしようか?

 

病気になったときは、体だけでなく精神的にもつらい思いをします。

つらい思いは本人だけでなく、周りの人々も同じ思いをします。

日々のケアによって、病気にならない体作りが出来ればどれだけ幸せでしょう。

そして、病気になっても負けない体になることが出来ればどれだけ幸せでしょう。

 

私たちは病院内に予防療法に取り組むサロンの設置を1つの目的とし、

さらにに病気になりたくない人の予防やターミナルの方たちの

ケア施設インプルーブメントセンターの設立を目指しております。

 

“あなたがあなたらしく元気に輝いて人生を生きてほしい”そんな思いで活動しております。

ご賛同していただけましたら、応援ご協力をお願いいたします。